diary

粉門屋仔猫

イベント会場の隣のカフェのスタッフが淹れてくれるカプチーノ。 スタッフの方が顔を見て、思い浮かんだ感じを描いて出してくれます。 僕は『瑞』という漢字を書いてくれました。 何かいいことが起こりそうな雰囲気を感じてくれたようでこの漢字を描いてくれました。 ちなみに嫁は、『愉』。 人を楽しませてくれる意味を込めてこの漢字にしたようです。 何時でも愉快に、いいことが起こるといいなぁ。